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【私の宝物】柴田恭兵のサイン色紙

お題「わたしの宝物」

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©龍爆連合

私の宝物の一つを紹介します。お手すきの際にご覧ください。

■目次■

 

【私の宝物】柴田恭兵さんのサイン色紙

私の宝物は柴田恭兵さんのサイン色紙です。

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※プライバシーのため私の名前の個所はボカシを入れてあります。

このサイン色紙は2017年の夏に頂いたものです。
私が,このサイン色紙を入手するきっかけとなったことやサイン色紙入手までの過程をできる限りご紹介いたします。

 

ちなみに,色紙の横には,「またまたあぶない刑事|GET DOWN」の縮尺ポスターが飾ってあります。

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きっかけ

私が柴田恭兵さんに興味をもったきっかけは「あぶない刑事」です。
あの有名な刑事ドラマなので知らない人はいないと思います。
よって,あぶない刑事の説明は割愛させていただきます。
もし,気になる人がいれば40歳以上の方々に伺ってみてください。
60歳以上の方々に伺うときは「西部警察」もセットで伺うと良いでしょう。

 

勿論,私の世代はあぶない刑事世代ではないので,テレビ(地上波)では,あぶない刑事は放送されていません。
よって,私は衛星放送(スカパー)を利用して,再放送されるあぶない刑事シリーズを楽しみに観ていました。

あぶない刑事シリーズは,昨今では考えられないような,激しいカーアクションと銃撃シーンが豊富でした(というか,ドラマの大半がドンパチやっていました)。
この,激しいシーンの虜に私はなったのです。
あぶない刑事には,魅力が多すぎて,この場では語りつくすことができません。
平気で記事2本分になってしまいます。

このあぶない刑事には,柴田恭兵さんが刑事役で主演されているのですが,ドラマ内における柴田恭兵さんに憧れを抱くようになりました。
「いつかは,柴田さんのようなステキな大人になりたい。柴田さんのように誰にでも優しく接して,頼もしい人になりたいッ!」と思うようになり,今日まで生きております。

2005年(私は満5歳)と2016年(私は満16歳)に公開されたあぶない刑事の映画には,2つとも観に行きました。
勿論,それぞれ2度ずつ観ましたよ。

youtu.be

「俺も柴田さんになる!」という強い憧れによって,サイン色紙入手まで至ります。

 

サイン色紙入手

あまりにも強い憧れがあるため,私は柴田恭兵さんに手紙を送るようになりました。
そして,ある日手紙を送ったら,その返信としてサイン色紙が届きました。
この頃は私が2年後に大学入試を控えていたため,「応援してくださいッ」という旨を手紙に書いたと思います。

このサイン色紙は,私にとって宝物を通り越して“お守り”になっています。
私の気のせいかもしれませんが,このサイン色紙(お守り)を壁に飾るようになってから,私のやる気が上昇したとともに,運気が上がったような気がします。
柴田恭兵さんには感謝です。足を向けて寝ることができません。

 

この場では,手紙をどこに届けたのかは伏せさせていただきます。

 

一度会ってみたい

恥ずかしながら,柴田恭兵さんに憧れを抱いているのに,柴田恭兵さんには一度もお会いしたことがありません。
本当は,めちゃくちゃ会いたいです。
もう,ビデオ通話で会いたいです。なんなら,電話でも構いません。

 

「憧れの人に会って話してみたい」
これを胸に,私は柴田恭兵さんに,また手紙を書きます。
どうしようかな…?気軽に読んでいただけるように葉書にしようかな…? 

 

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Report:R-kun(龍爆連合™)
Photo:龍爆連合™Office
Screen shots:映画『さらば あぶない刑事』公式サイト (abu-deka.com)